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ワンディドライブ

N-BOXで行く兵庫県宍粟市

N-BOXで行く兵庫県宍粟市

1999年から始まった「平成の大合併」は、新しい難読市名を生むことになりました。
2005年に、兵庫県中西部に位置する山崎町、一宮町、波賀町、千種町の4町が合併してできた「宍粟市」もその一つ。
読めないまち、書けないまち、でもしっかり記憶に残る旅です。

たしかな歴史、文化、人情と森に包まれ、森とともに生きるまち

兵庫県「宍粟市」をなかなか読める人は兵庫県民でも少ないといいます。これは『しそうし』と読みます。全国にある難読市名の中でもトップクラスの『読めない』『書けない』市名です。面積は兵庫県内で2番目の広さを有しながら、その約9割を森林が占め『しそう森林王国』と呼ばれるほど豊かな自然にあふれています。いつ訪ねても豊かで美しい自然や風景が迎えてくれ、体験し鑑賞できる施設が市全域に充実しています。訪ねる先々で『たのしそう』『おいしそう』『うれしそう』を思わず連発してしまいます。市販の観光ガイドにはあまり紹介されていませんが、高速インターチェンジから気軽に行ける穴場の至宝スポットです。

  • (写真左)「国見の森公園」のミニモノレールは、予約制。乗車定員は、40名で高低差300m延長1100mを約18分かけて登ります。森林学習軌道なので無料です。静かでゆっくり自然を観察できます。
  • (写真中)ミニモノレールは2両編成。後方の車両の方が視界が開けてオススメです。
  • (写真右)山頂部(標高465m)にある「展望台」。国見山の杉を柱にした2階建てです。市街地や揖保川を展望できます。

  • (写真左)公園内にある落差18mの「比地の滝」。白い一条の糸のようで美しい。
  • (写真中)中国自動車道『山崎インターチェンジ』を超え国道29号線を北上すると、山崎町与位付近で揖保川を挟んだ小山に小さな2つのトンネルが見えてきます。「与位の洞門」と言われる隧道です。宍粟の奥地へと向かう際の難所として知られていたこの場所に、洞門が掘られたのは明治36年頃であるとされています。
  • (写真右)洞門は現在も通り抜けできます。道幅が狭いのですが、少しワクワクします。

黒田官兵衛ゆかりの城下町 レトロな雰囲気を楽しむ歴史街道

この地は、軍師黒田官兵衛が羽柴秀吉より大名に取り立てられた土地です。城下町は発展し続け町割りは拡大し、今の山崎商店街に当時の姿を残しています。『酒蔵通り』を残す本町商店街、大正昭和期に『地獄谷』と呼ばれる一大歓楽街として繁栄を極めた東和通り商店街などがあり、商店街を歩くと趣たっぷりの多彩なお店に出会えます。

  • (写真左)山崎城は、平野を見下ろす台地上にあり町人街は外濠の北側に東西に長く配しました。明治の世になり、本丸や武家屋敷は取り壊されましたが、町人街は商店街や歓楽街(地獄谷)として繁栄を極めました。現在も当時の面影が随所に残り趣のある雰囲気を醸し出しています。
  • (写真中)酒蔵通りの「老松酒造」さんは、1768年創業の作り酒屋さん。日本酒ファンとの交流を大切にしているという第十一代目の前野正晶社長に工場を案内していただきました。昼も暗い蔵の中は、ひんやりとしていました。
  • (写真右)「ダイニング老松」に併設されたギャラリーでは、日本酒、発酵食品の販売のほか昔の酒造りの道具も展示されていました。

  • (写真左)元造り酒屋さんの一角を利用した、「町家café&ギャラリーさんしょう」さん。おしゃれで心地よい空間です。さんしょうとは、酒屋時代に造っていたお酒『三笑』の名前です。写真は、手前が『ほうじ茶プリンセット』(600円税込)、奥は『酒かすシフォンケーキセット』(600円税込)。かわいいカップにも注目!
  • (写真中)ギャラリースペースには、常時地元工芸作家の作品が展示されています。
  • (写真右)築170年の兵庫県景観形成重要建造物です。 4.外堀や内堀、武家屋敷に囲まれた山崎城本丸の表門。

  • (写真)とっても雰囲気のいい焼き菓子屋「森蔵」さん。手作り感満載の愛情たっぷりといった焼き菓子や雑穀パン、バゲットなどがすらり。

羽柴秀吉の北の守りの拠点か悠久の歴史ロマンが漂うまち

波賀地区の国道29号線(旧因幡街道)を見下ろす城山の山頂に二階二層建ての「波賀城」の天守(櫓?)があります。13世紀に建てられましたが、戦国時代末期には羽柴秀吉が播磨を制圧した時に、北の守りとしたとも言われています。現在は、「波賀城史跡公園」として整備されています。この辺りでは、名水も多く湧き出し独特の特産品が生まれています。

  • (写真左)波賀城の創設は鎌倉時代にまでさかのぼる古い歴史があり、戦国時代に本格的な山城に強化されたと言われています。櫓の内部は、学習資料館として無料公開されています。駐車場から冠木門まで200m、さらに200m登りますが、お城から見下ろすと雄大な街道や町並みの景色が広がり気分爽快になります。
  • (写真中)駐車場から冠木門に続く道は、杉の森の中にあり、森林浴をたっぷり楽しめます。訪れる人も少なく静かな時間を独り占めにできるおすすめスポットです。
  • (写真右)冠木門の横には城址碑があります。この場所から山頂の美しいお城の姿が望めます。

  • (写真左)「波賀城」を下ると築300年以上の茅葺屋根の古民家を移築した歴史民俗資料館「波賀歴史伝承の家」があります。昭和初期以降の民具が展示されています。
  • (写真中)波賀町にある名水「ひびのきの水」。他にも市内には10か所ほどの名水が湧き出し、探して訪ねるのも楽しいです。
  • (写真右)「ひびのきの水」のすぐ横の『葉わさび』のハウス栽培を、近くの農家 中田末喜さんに見せていただきました。平成15年ごろから特産として始めたそうです。

  • (写真左)森林が豊かで清流も楽しめる「道の駅 みなみ波賀」
  • (写真中)駅内では、宍粟市の特産品『自然薯(写真円)』をはじめ梨、りんご、西条柿など季節の名産が揃っています。
  • (写真右)日本酒発祥の地、庭田神社の「ぬくゐの泉」。ここから流れる『ぬくゐ川』が日本で初めてお酒を造った場所と言われています。

癒しの森で『森(しん)呼吸』心とからだに染み渡る自然の恵み

森の中で耳をすませば聞こえてきます。木々の葉が風になびき、静かな川のせせらぎの音、木漏れ日が照らす落ち葉を踏みしめる音。深い森の中にいるだけで、心とからだに味わったことのない癒しを浴びます。宍粟市は、心身のストレスを低減させる癒しの効果・人体の免疫機能を向上させる病気の予防効果が科学的に認められ、平成27年に兵庫県で初の『森林セラピー基地』に認定されました。他にも、姿が多彩な『滝』や『湖』など車窓からでも楽しめる風景がいたるところにあります。市のキャッチフレーズ『運命を変える森林との出会い』が大げさでないことがきっと分かるはずです。

  • (写真左)日本の滝百選の「原不動滝」。落差88mは県下最大。男滝と女滝からなり、源流は異なりますがまるで寄り添うように同じ滝壺に落ちています。『幸福の滝』『恋愛成就の滝』とも呼ばれる癒しのパワースポットです。
  • (写真中左)滝の周辺は、『原不動滝園地』と呼ばれ、山と渓流など美しい自然に触れ合える場所です。
  • (写真中右)駐車場から滝までの遊歩道の途中には滝名の由来になった『不動堂』があり、山門をくぐっていきます。
  • (写真右)もちろん手水場で身を清めます。

  • (写真左)境内中央の推定樹齢2600年の大楠はご神木です。
  • (写真中)「大三島美術館」の学芸員の稲葉千容さんの説明に興味津々。
  • (写真右)戦国時代に大三島を守る戦いで18歳の生涯を閉じた『鶴姫』にちなんだ「鶴姫公園」。

『宍粟に恋しそう』広大な大自然をゆっくり堪能

市の中央部に位置する標高1,016mの『東山』の丘陵地に、約300haの広大なリラクゼーション施設「フォレストステーション波賀」があります。オートキャンプ場、コテージ村、温泉宿泊施設「東山温泉メイプルプラザ」、『東山の名水』の自動販売機などがあり、大自然を様々な形で楽しめます。満天の星空や植物の観察、森林ハイキング、時には野生動物との遭遇など他では味わえない体験が待っています。バーベキューに川遊び、これから夏に向けてお子様連れには最高の遊びと学習の場所です。

  • (写真左)花は咲き、鳥はさえずり、空気は澄み渡り、子供達の歓声が大自然の中に溶け込みます。
  • (写真右)「東山温泉 メイプルプラザ」内にある「レストラン ローレンシャン」。高濃度のラドン温泉を楽しんだ後は、明るく広い清潔感あふれるレストランで夕食です

  • (写真左)野趣あふれる「猪陶板焼き膳(2,500円税込)」。シェフが自ら捕獲した猪だそうです。
  • (写真中)標高800mにあるスタイリッシュな建物です。
  • (写真右)夏ともなると多くの人が押し寄せる『コテージ村』。

地元出身のオーナーシェフが焼き上げる絶品『但馬牛』

『但馬牛』は、松坂牛や近江牛など名だたる高級ビーフの素牛(もとうし)として知られ全国にその名が広まりました。『但馬牛』は、赤みに入るきめ細やかなサシが美しく、舌の上でとろけてしまうほどの柔らかさが特徴です。お店の創業以来不動の人気を誇るのが『ローストビーフ』。シェフが付きっ切りで2時間半かけて焼き上げます。

  • 写真手前、『特選但馬牛リブロースステーキ(100g限定)』(3,200円税別)。奥が、『オマール海老&但馬牛炭火焼ローストビーフ定食』(5,000円税別)。

  • (写真左)オーナーシェフの植本昇三さんは、神戸で修行した後地元に戻ってきました。「うちのローストビーフは、サーロインを2時間半かけてロースト。全国ど こにもありません」とのことです
  • (写真中)敷地内の『フードブティック』では、お土産用のローストビーフ、手作りハム、焼き菓子などが買えます。
  • (写真右)手作りハム工房で、チーフの植本康弘さんに案内していただきました。写真は、豚肉を塩抜きの後乾燥させているところです。
但馬牛レストラン トッポ ジージョ
住所/兵庫県宍粟市山崎町春安32 お問合せ/ 0790-62-1889
営業時間/平日:11:00 ~ 14:30(0.S.)、16:30 ~20:30(O.S.) 日曜・祝日:11:00 ~20:30(O.S.)
定休日/月曜日、2019年ゴールデンウイークは休まず営業

造り酒屋の発酵食レストラン 舌がとろける、体が喜ぶものがテーマのランチ

老松酒造がプロデュースする発酵食レストラン。美容、ダ イエット、健康に良いと注目の発酵食品。もろみ、醤油麹や塩麹をふんだんに取り入れたランチです。

  • (写真)背の高い木々に囲まれた洋風の建物。敷地内に「レストラン」「直売所」「手作りハム工房」があります。開業当時は、田んぼの真ん中で他になんにもなかったそうです。今では、第2駐車場まであり岡山、広島、奈良からもお客さんが来るそうです。

  • (写真左)写真手前、『発酵 繫(つながり)ランチ』(1,800円税別)。炊いた玄 米を3日間発酵させた『酵素玄米』、塩麹・醤油麹で和えたほうれん草やローストビーフ、酒粕汁など。奥の『発酵 ありがとうランチ』(1300円税別)では、粕汁うどんをメインに楽しめます。
  • (写真中)綺麗に手入れされたお庭を眺めながら、優雅なひと時。 食事が運ばれた瞬間に粕汁の甘い香りが店内に広がります。
ダイニング老松
住所/兵庫県宍粟市山崎町山崎12
お問合せ/ 0790-62-2345
営業時間/ 10:00 ~17:00(カフェバー)、ランチタイム 11:00 ~15:00※予約優先、数量限定
休業日/ 1月~ 12月 火・金、12月~2月は臨時休業がございます。

国道29号線沿いの水車が目印の手打ちそば ログハウス風の蕎麦屋さんでいただく辛味大根

波賀町の「道の駅みなみ波賀」の南隣のお蕎麦屋さんです。外観は、普通の木造住宅風ですが中に入ると天井が高く丸太がむき出しのログハウス!ちょっとギャップに驚きますが、出していただいたお蕎麦は、地元福崎と北海道のそばを使った二八の本格そば。珍しい紫色の『辛味大根』を使ったものもあり、『辛味』にしびれました。

  • (写真)写真手前、『からみ大根ざるそば』(850円税込)。紫色のものが『辛味大根』です。奥は、『とろろそば』(900円税込)。お蕎麦は独特の香りがあり美味しかったです。

  • (写真)紫色の『辛味大根』は、珍しい。地元の農家の方に特別に作ってもらっているそうです。だから、大きさも形もバラバラ
  • ログハウス風のお店で、囲炉裏を囲んでいただきます。
  • 雰囲気のあるお店の前で、ご主人の中岡透さんと奥様の喜久子さん。ご馳走様でした。
手打ちそば ひむろ
住所/兵庫県宍粟市波賀町安賀下川原8-2 お問合せ/ 0790-75-3818
営業時間/ (4月~ 11月)平日/ 11:00 ~ 15:00、日・祝日/ 11:00 ~ 16:00( 12月~3月)平日/11:30 ~14:30、日・祝日/11:30 ~15:00※そばがなくなり次第終了
定休日/木曜日

宍粟市観光の基地で見つけた素朴な味 住民の思いが伝わる、こころまで温まるお料理

国道29号線を北上するとさらに自然が迫ってきます。揖保川の上流になる引原川、そのダム湖「音水湖(おんずいこ)」や「原不動滝」などが近くにあり『森林セラピー』の基地のような道の駅です。イートインコーナーでは、地元にちなんだメニューもあり、眺めているだけでほっこりした気分になります。

  • 写真手前は、話題の!『ダムカレー』(700円税込)。近くの『引原ダム』にちなんでコロッケでカレーをせき止めています。奥は、『笹うどん・かやくご飯セット』(850円税込)。熊笹の粉をうどんに混ぜています

  • 波賀町はりんごの産地で8月から11月ごろまで近くの『原観光りんご園』で採れたりんごの販売もしています。手にしているのは、りんごパイ(左 324円)、りんごバター(中 648円)、りんごジャム(右 648円)。
  • 道の駅の前には大きなモニュメントが。すぐわかります
  • 元気な駅長山田幸さん(写真円)。
  • これは、青森産でした。
 道の駅 はが
住所/兵庫県宍粟市波賀町原149 お問合せ/ 0790-75-3711
営業時間/売店 9:00 ~ 17:00、 食堂 10:00 ~ 15:00(平日)・10:00 ~ 16:00(土日祝日)
定休日/木曜日

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所在地情報

 
 
  

●兵庫県立「国見の森公園」

住所/兵庫県宍粟市山崎町上比地374
お問合せ/ 0790-64-0923
開園時間/ 9:00 ~ 17:00
休園日/月曜日(祝日の場合は、翌日)
入園料/無料、ミニモノレール 無料(要予約)
※天候等によりモノレールを急遽運休する場合がございます。ご承知おき願います。

●比地(ひじ)の滝

住所/兵庫県宍粟市山崎町上比地374
お問合せ/ 0790-64-0923(兵庫県立国見の森公園)

●与位の洞門

住所/兵庫県宍粟市山崎町与位
お問合せ/ 0897-82-0032
開館時間/(宝物館)8:30 ~ 17:00(入館は16:30まで)
料金/(宝物館)大人1,000円 学生800円(大学・高校)
小人400円(中学・小学)

●老松酒造

住所/兵庫県宍粟市山崎町山崎12
お問合せ/ 0790-62-2345
営業時間/ 8:00~17:00
定休日/年中無休(※臨時休業の場合有)、要確認

●森蔵

住所/兵庫県宍粟市山崎町鹿沢132-8
お問合せ/ 090-4037-9339
営業時間/(水・木・金・土曜日)11:30 ~20:30
定休日/日・月・火曜日

●町屋café&ギャラリー さんしょう

住所/ 兵庫県宍粟市山崎町山崎50
お問合せ/ 0790-62-0039
営業時間/ 10:00 ~ 16:00
定休日/第1・第3日曜と毎週月曜日

●山崎藩陣屋門(紙屋門)

住所/兵庫県宍粟市山崎町鹿沢
お問合せ/ 0790-74-8855(宍粟市歴史資料館)

●波賀城史跡公園

住所/兵庫県宍粟市波賀町上野2-51
お問合せ/ 0790-75-3688(波賀文化創造センター)
開城時間/ 8:30~17:00

●波賀歴史伝承の家

住所/兵庫県宍粟市波賀町上野2-99
お問合せ/ 0790-75-3688(波賀文化創造センター)
開館時間/ 9:00 ~ 16:30
定館日/月曜日、祝日他直接お問い合わせください。

●ひびのきの水

住所/兵庫県宍粟市波賀町斉木
お問合せ/ 0790-64-0923(しそう森林王国観光協会)

●道の駅 みなみ波賀

住所/兵庫県宍粟市波賀町安賀8-1
お問合せ/ 0790-75-3999
営業時間/売店 9:00 ~ 18:00、
青空市 9:00 ~ 18:00
レストラン 平日 11:00 ~ 18:30(O.S.18:00)
土日祝 9:00 ~ 19:30(O.S.19:00) 定休日/売店・青空市・レストラン 月に一回の水曜日、年末年始

●庭田神社(ぬくいの泉)

住所/兵庫県宍粟市一宮町能倉1286
お問合せ/ 0790-72-0315

●原不動滝

住所/兵庫県宍粟市波賀町原
お問合せ/ 0790-75-2355( 波賀不動滝公園「楓香荘」)
営業時間/ 8:30~17:00
入園料/大人(中学生以上)200円
小人(4歳以上小学生)100円

●そうめん滝

住所/兵庫県宍粟市波賀町原

●本谷(ほんだに)みつまた群生地

住所/兵庫県宍粟市一宮町東河内

●音水湖(おんずいこ)

住所/兵庫県宍粟市波賀町引原176-11 引原ダム
お問合せ/ 0790-73-0436(引原ダム管理事務所)

●フォレストステーション波賀

RESTAURANT ローレンシャン
住所/兵庫県宍粟市波賀町上野1799-6
お問合せ/ 0790-75-2717

●東山温泉メイプルプラザ

住所/兵庫県宍粟市波賀町上野1799-6
お問合せ/ 0790-75-2717

道路データ

防府東IC~山陽自動車道~山口JCT>中国自動車道~高速山崎IC>国道29号線~宍 粟市 ■距離:約392km /所用時間:約4時間42分

※2019.05月取材の為、掲載内容が異なる場合が御座います。最新情報は事前にご確認下さい。

※動画の登録車両は撮影当時の車両につき現在ご購入いただけない場合が御座いますのでご了承ください。

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