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ワンディドライブ

滋賀県長浜市

滋賀県長浜市

滋賀県の面積の1/6を占める琵琶湖。
この日本一大きな湖の周りには、古より人々が脈々と受け継いできた 様々な伝統や文化が息づいています。
今回ご紹介する「長浜市」もその一つ。少しゆったり時間を楽しむと、 琵琶湖の北部『湖北』の町の素敵な出会いが待っています。

マザーレイク「琵琶湖」が作り出す絶景 美しい自然との共生を肌で感じる

「琵琶湖」は、約400万年の歴史を誇り世界的にも貴重な古代湖です。『母なる湖』とも言われ周辺地域はもとより近畿圏に安定した水を供給しています。長浜市の湖岸道路から見る琵琶湖は、四季折々の、また朝昼夕、それぞれ違った表情の風景を楽しませてくれます。特に「豊公園」や「湖北水鳥公園」からは、静かな湖面にポツンと浮かぶ「竹生島」や対岸の連なる山々のシルエットが茜色に浮かび上がる夕景は幻想的で、『日本の夕景百選』にも選ばれ、また『深緑 竹生島の沈影』として琵琶湖八景の一つにも数えられる絶景です。「琵琶湖湖岸道路」を走るとそんな景色のほか野鳥やグルメに出会える人気のドライブコースです。

  • (写真左)湖岸道路の目の前に広がる「湖北水鳥公園」。ポツンポツンと浮かぶ小さな島々には木々が茂り、他では見られない箱庭のような美しさに出会えます。この辺りの湖岸は遠浅が続き小魚も多く、それらの島や魚、湖岸のヨシの群生を目指し、一年を通して多くの野鳥が訪れます。
  • (写真中)「湖北野鳥センター」には、誰でもいつでも使えるフィールドスコープがずらり。水鳥を身近に観察できます。必ず専門員が鳥や自然についてわかりやすく説明してくれますので、興味がどんどん進んでいきます。これまでに確認された野鳥は、52科246種に及び滋賀県全体で確認された種の約70%以上を見ることができます。8月になるといろんな種類の鳥の親子が見られ、目を楽しませてくれるそうです。
  • (写真右)湖面に映える美しい夕景。心を優しく包んでくれる風景です。

琵琶湖に浮かぶ、神のいつく島 島全体が神秘に包まれたパワースポット

長浜市の湖岸から約6kmの沖合に浮かぶ周囲約2kmの「竹生島(ちくぶじま)」は、古くから『(神を)斎く(いつく)島』と言われ古くから人々から崇められ厚く信仰されてきました。緑に覆われた島には、「宝厳寺(ほうごんじ)」と「都久夫須麻(つくぶすま)神社」が鎮座し、石段を上った先には絶景が広がっています。神秘的な美しさが、所願成就のパワースポットとして全国から多くの人々をひきつけています。

  • (写真左)湖北の景色の特徴は、どこで琵琶湖を見ても「竹生島」がポツンと浮いていること。沖には柳やヨシが生える小さな島に集まる200種以上の野鳥の姿が年中通して見られることです。
  • (写真右)長浜港からクルーズ船で30分。島全体から神秘的な雰囲気が漂っているのに気がつきます。

  • (写真左)「宝厳寺」の御本尊は、大弁才天。江の島、宮島と並ぶ『日本三弁才天』その中で一番古いので『大』の字がついています。
  • (写真中)宝厳寺本堂の中には可愛い『弁天様の幸せ願いダルマ』が。願い事を紙に書いて中に入れ奉納し願掛けします。
  • (写真右)関白秀吉公が時の天皇をお迎えするために神殿を寄進した「都久夫須麻神社」本殿。国宝です。

  • (写真左)「観音堂」と「都久夫須麻神社本殿」を結ぶ「舟廊下」。秀吉の御座船『日本丸』の骨組みを利用しています。
  • (写真中)「都久夫須麻神社本殿」の下にある「龍神拝所」の前の宮崎鳥居。絶景ポイント。
  • (写真右)2枚のかわらけの1枚に自分の名前、もう一枚に願い事を書いて鳥居に向かって投げます。投げると願いが叶うそうです。

  • (写真左)長浜城は、浅井長政滅亡後、姉川合戦と小谷城攻めで手柄を上げた羽柴(豊臣)秀吉がその功績により領国を与えられ今浜(現在の長浜市豊公園付近)に築城をしたものです。この地に城を築いたのは、琵琶湖の舟運を重視したからで、そして楽市楽座で城下町を栄えさせました。その後、山内一豊などの城主を経て江戸時代前期に廃城になっています。「豊公園」は、その城跡に明治42年に作られました。公園の中には、音楽が流れる洋風庭園や噴水、児童公園、テニスコートがあり、市民の憩いの場所になっています。
  • (写真中・右)公園内には、「長浜城(長浜城歴史博物館)」がドンと構えています。安土桃山時代の城郭を模して建てられたもので、内部は歴史博物館になっており、『秀吉と長浜』をテーマにした常設展示があります。

北国街道沿いの古い町並みの一角 レトロでモダンなまちを散策

長浜市の代表的な観光スポット「黒壁スクエア」。明治時代から黒壁銀行の愛称で親しまれた国立第百三十銀行長浜支店を改装した「黒壁ガラス館」を中心に、ギャラリーやガラスショップ、工房、体験教室、レストランやカフェなどが点在するエリアです。車を停めてまちをゆっくり歩くと、かつて宿場町として栄えた時代の風情や歴史を感じ、個性的なお店を覗くと新鮮な驚きに出会えます。

  • (写真左)北国街道沿いの「黒壁スクエア」の中心が写真奥のノスタルジックな洋館「黒壁ガラス館」。
  • (写真中・右)北国街道沿には、江戸時代から明治時代の伝統的建造物群が連なっています。

  • (写真左)ながはま御坊表参道の先に構える「大通寺」。安土桃山時代の建築様式を伝えています。
  • (写真中)明治6年創業、昔ながらの量り売りの油屋さん「油甚本店」。油壺から取り出すご主人の桐山惠行さん。
  • (写真右)琵琶湖の幸を昔ながらの製法で提供してくれる「魚三」。

  • (写真左)「長浜鉄道スクエア」は、『旧長浜駅舎』、『長浜鉄道文化館』と『北陸線電化記念館』からなる長浜の鉄道文化を伝える施設です。写真は、現存する日本最古の『旧長浜駅舎』。明治の鉄道の姿を伝える歴史資産です。
  • (写真中)長浜駅の歴史や日本初の鉄道連絡船の資料、当時の鉄道の模型などが展示されている『長浜鉄道文化館』。天井はヨーロッパのターミナル駅を模して木造のアーチ作りです。
  • (写真右)D51や日本で唯一現存している電気機関車ED70型が並ぶ『北陸線電化記念館』。

  • (写真左)「96CAFE」の『黒壁ソフト』 (400円)。黒い色は、竹炭とココアパウダー。チョコレートベースのソフトクリームです。
  • (写真中)展示車両の運転席にも上れます。
  • (写真右)『旧長浜駅舎』の中では、人形で当時の様子を見せてくれます。

世界が認めた伝承の魂 長浜に息づく曳山(ひきやま)文化

豊臣秀吉が長浜城主であったころから伝わる祭りがあります。秀吉が男子誕生の祝いとして町衆に砂金を与え、それを基に曳山を造り長濱八幡宮の祭礼で曳き回したのが始まりとされています。現在13基の曳山があり、そのうちの2基を「曳山博物館」で公開しています。圧巻の実物展示です。

  • (写真左)高さ約6m〜9m、幅3m〜3.5m、重さ約4.5t〜6.2tの大迫力の『曳山』。多くは江戸時代の中頃から後半に作られたものです。展示の『曳山』は来年の祭に出場するものです。
  • (写真右)長浜曳山まつり(毎年4月開催)の曳山行事は、2016年にユネスコ無形文化遺産に登録されました。豪華絢爛な曳山と子ども歌舞伎は、長年祭事を保存継承してきた長浜の誇りです。

かつて旅人と参拝客で賑わった 宿場町で門前町の「木之本宿」

琵琶湖北端の町木之本は、北国街道と北国脇往還が交わる宿場町として人々や物資が集まり、また目の仏様、延命の仏様として信仰を集める「木之本地蔵院」の門前町として参拝客を集め賑わっていました。街道沿いには町屋を使用した商店や伝統ある酒蔵、醤油蔵の商店が並び歴史を感じさせてくれます。さらに車を北に走らせると三方を山で囲まれた盆地の中に「余呉湖」があります。別名『鏡湖』とも呼ばれ穏やかな水面が広がっています。『日本のウユニ塩湖』とも言われ風景が逆さに映し出される様子は必見です。

  • (写真左)秘仏である本尊を模していて『木之本のお地蔵さん』として全国から参拝客を出迎える高さ6mの地蔵像。
  • (写真右)目の仏さまとして知られるお寺『木之本地蔵院』。日本三大地蔵の一つで、毎年8月の大縁日には多くの参拝客で賑わいます。

  • (写真左)大きな杉玉を見れば酒屋さんとわかります。日本で5番目に古い酒造「山路酒造」さんです。
  • (写真中)酒蔵は、珍しい階段状になっていました。
  • (写真右)奥さんの山路祐子さんに、慶長年間から伝わる『桑酒』の飲み方を教わりました。さっぱりした飲み心地です。 ※ドライバーは飲酒しておりません

  • (写真中)周囲約6.4kmの「余呉湖」には、周回道路が整備されお気軽ドライブに最適です。天女の羽衣や龍神・菊石姫の伝説も残る神秘の湖で、車を止めて遊歩道を歩き静かな湖面を眺めながら伝説ロマンに思いを馳せるのも一興です。
  • (写真右)まさに『鏡湖』。時間を忘れる風景です。

秀吉の出世、浅井三姉妹の数奇な運命 戦国時代のロマンの始まり長浜

織田信長が、浅井(あざい)長政の居城「小谷城(おだにじょう)」を攻めた時、木下藤吉郎は大活躍をしました。その戦功で羽柴秀吉(後の豊臣秀吉)と名乗り始めて城持ちの大名になり、1573年に当時今浜と呼ばれていた地を“長浜”と改め「長浜城」を築きました。小谷城落城の際救出された長政の妻「お市」と三人の娘、長女「茶々」、次女「初」、三女「江」の運命は、多くの小説・ドラマになっています。長浜の山あいに進むとこれらの資料館が点在し、静かな風景とともに歴史のロマンに浸るのもいいのではないでしょうか。

  • (写真左)「小谷城戦国歴史資料館」は、戦国時代に北近江を支配した浅井氏と、その居城である小谷城をメインテーマにした資料館です。小谷城は日本五大山城の一つで、写真は資料館の手前に復元された『大手門』です。
  • (写真中・右)杉江彩耶さんの分かりやすい解説で歴史が少し好きになりました。

  • (写真左)小谷城跡を車で登ると途中に『望笙峠』が。その名の通り「竹生島」を望む峠です。
  • (写真中・右)「浅井歴史民俗資料館」では、戦国大名浅井三代の歴史を、武具・資料・人形ジオラマで展示しています。『糸姫の館』では、当時の養蚕農家の様子をジオラマで復元しています。他にも、ジオラマで復元された鍛冶場作業が展示されている『鍛冶部屋』、江戸時代の庄屋を再現した『七りん館』があります。

ため息の出る美しい湖北の原風景を味わうひととき

奥琵琶湖の湖畔、尾上温泉にある“おふたり”だけのお宿が「湖北ノ空、二人ノ宿 きひろ」さん。カフェでのランチもいただけるので気軽に立ち寄れます。和のテイストが漂うカフェは、風が心地いい季節にはオープンテラスで静かな琵琶湖を眺めながらゆっくり食事が楽しめます。

  • (写真左)この日いただいたのは、近江牛キーマカレー(温泉卵、サラダ付き1,400円(写真手前))。近江牛の旨さが引き立ち辛さも程よく心地よい風に合うあっさりして食べやすいカレーです。写真奥は、琵琶湖で獲れた鱒『ビワマス』を使ったビワマスバーガーセット(ポテト、ドリンク付き)950円。ビワマスの上品な味がお口の中に広がります。
  • (写真中)お部屋も見せていただきました。窓から見える絶景。奥の島は「竹生島」。
  • (写真右)昨年オープンしたばかりの新しい感覚のお宿です。
 湖北ノ空、二人ノ宿 きひろ [カフェ きひろ]
住所/滋賀県長浜市湖北町尾上313-13
お問合せ/0749-79-1117
営業時間/11:00~15:00(カフェ)

日本海と太平洋の海の幸、そして琵琶湖固有の湖の幸

「北海道のすし善」の本店と東京のカレッタ汐留店、「福井の十兵衛寿司」で修行をしてきたという三代目の若大将 眞杉国史さんが握ってくれる近江でしか食べられない寿司。日本海太平洋両方の海から直送される海の幸と琵琶湖で獲れたお魚を同時に楽しめます。

  • ご主人の眞杉さんは、“一握入魂”の気持ちでお客様の前で握っている時が一番楽しいと話します。

  • (写真左)写真右から、『天然ビワマス』。スダチをかけてサーモンより上品な味。真ん中は、『小アユ』。塩と酢でしめて少しゆずを垂らしていただきます。おそらく全国唯一。左は、『サバ』。4枚重ねの珍しい“鞍懸握り”。
  • (写真中)滋賀の名産『鮒鮨(ふなずし)』も。
  • (写真右)60年の歴史を感じさせる店構え。
京極寿司
住所/滋賀県長浜市元浜町6-11(長浜大手門通り)
お問合せ/0749-62-3265
営業時間/11:00~21:00
定休日/毎週火曜日

土地の人にも旅人にも愛されて110年の味

「黒壁スクエア」にある「茂美志゛や(もみじや)」さん。明治44年(1911年)創業から受け継がれている長浜名物の「茂美志゛やのっぺいうどん」のお店です。のっぺいとは、とろみのある料理につける名前で、その名の通り自家製のうどんと大きな椎茸にじっくりと作り上げた出汁の効いたあんかけうどんです。

  • 『のっぺいうどん』(1,100円)には、椎茸、生麩、比叡生ゆば、蒲鉾に三つ葉、生姜を乗せていただきます。

  • (写真左)他にも『ビワマス丼』(950円)、『長濱田楽』(450円)、『近江牛ののっぺいうどん』(1,300円)など豊富な湖北料理が揃っています。
  • (写真中)女将さんの辻芳子さんが楽しく料理の説明をしてくださいました。
  • (写真右)昭和15年頃の『お品書き』も飾ってありました。
茂美志゛や(もみじや)
住所/滋賀県長浜市元浜町7-15
お問合せ/0749-62-0232
営業時間/10:30~19:00(夜のご予約も可能)
定休日/火曜日(祝日は営業)

滋賀県では知らない人はいないほどのご当地パン

北国街道沿いの古い商家や民家が連ねる木之本の旧市街にある昔ながらの「つるやパン本店」さん。ご当地パンの『サラダパン』は、1日3,000個も売れると聞いてびっくり。10年前は日に10個20個だったのがスーパーや百貨店などに下ろすと人気に火がついたそうです。地元の人や北国街道巡りをする観光客が引きも切らず訪れていました。

  • 西村豊広専務にサラダパンへのこだわりをお聞きしました。今年89歳の専務のおばあちゃん(西村智恵子さん)は、今でも現役の職人さんです。

  • (写真左)もともと学校給食のコッペパンを作っていて、マヨネーズと子供達の胃に負担の少ないキャベツを挟んでいたものを日持ちがしないとのことで、おばあちゃんが考えたのがなんとタクワンを挟んだ『サラダパン』でした。匂いを薄めたものを作ったこともあったそうですが、馴染みのお客さんからは不評で、今ではできるだけ“クサイ”群馬県産のものを使っています。
  • (写真中)左が「サラダパン」(145円)。右の丸いパンは、『丸い食パン』を切り出して、魚肉ソーセージとマヨネーズを挟んだ「サンドイッチ」(145円)。
  • (写真右)お店正面。工場は別にあります。
つるやパン本店
住所/滋賀県長浜市木之本町木之本1105
お問合せ/0749-82-3162
営業時間/月~土8:00~19:00、日・祝9:00~17:00
定休日/無休(臨時休業あり)

所在地情報

●竹生島クルーズ

住所/滋賀県長浜市港町4-17
お問合せ/0749-62-3390(琵琶湖汽船長浜支社)
出航時間(長浜発)/9:00、10:10、11:30、12:50、14:10(〜12月2日)
※8月11日〜8月16日は増便あり、その他の時期については直接お問い合わせください。
乗船料/長浜航路(長浜港 ←→ 竹生島 往復)片道約30分:大人3,070円、学生 2,450円、小学生 1,540円

●宝厳寺(ほうごんじ)

住所/滋賀県長浜市早崎町竹生島
お問合せ/0749-63-4410
拝観料(入島料)/大人400円(中学生以上)、
小人300円(小学生)

●都久夫須麻神社(竹生島神社)

住所/滋賀県長浜市早崎町竹生島
お問合せ/0749-72-2073(竹生島神社)

●96CAFE(クロカフェ)

住所/滋賀県長浜市元浜町11-28
お問合せ/0749-65-4844
営業時間/10:00〜18:00(11月~ 3月は17:00まで)
Lunch 11:00~14:00
定休日/なし(年末休み有)

●曳山博物館

住所/滋賀県長浜市元浜町 14-8
お問合せ/0749-65-3300
開館時間/9:00~17:00(入館16:30)
休館日/12月29日〜1月3日
観覧料/大人600円 小人300円

●gallery AMISU(ギャラリーアミス)

住所/滋賀県長浜市元浜町11-23
お問合せ/0749-62-6363
営業時間/10:00〜18:00(11月~ 3月は17:00まで)
定休日/なし(年末休み有)

●大通寺(長浜御坊)

住所/滋賀県長浜市元浜町32-9
お問合せ/0749-62-0054
営業時間/9:00~16:30
年末年始休業/12月29日〜1月3日
拝観料/大人 500円、中学生 100円、小学生以下無料

●魚三 北国街道本店

住所/滋賀県長浜市元浜町12-7
お問合せ/0749-62-4134
営業時間/8:30〜17:30
定休日/毎週火曜日

●油甚本店

住所/滋賀県長浜市元浜町14-14
お問合せ/0749-62-0435
営業時間/9:00〜18:00
定休日/不定休

●長浜城(長浜城歴史博物館)

住所/滋賀県長浜市公園町10-10
お問合せ/0749-63-4611
開館時間/9:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日/年末年始(12月27日〜1月2日)
入館料/大人400円、小中学生200円

●長浜鉄道スクエア

住所/滋賀県長浜市北船町1−41
お問合せ/0749-63-4091
開館時間/9:30~17:00(入館は16:30まで)
休館日/12月29日〜1月3日
入館料/大人300円、小中学生150円

●湖北野鳥センター・琵琶湖水鳥/湿地センター(湖北水鳥公園)

住所/滋賀県長浜市湖北町今西
お問合せ/0749-79-1289
営業時間/9:00〜16:30
定休日/毎週火曜日(祝日の場合は水曜日)・年末年始
入館料/高校生以上200円、小・中学生100円

●木之本地蔵院

住所/滋賀県長浜市木之本町木之本944
お問合せ/0749-82-2106
営業時間/8:00~17:00

●山路酒造

住所/滋賀県長浜市木之本町木之本990
お問合せ/0749-82-3037
営業時間/8:00~18:00
休業日/元旦

●小谷城戦国歴史資料館

住所/滋賀県長浜市小谷郡上町139番地
お問合せ/0749-78-2320
開館時間/9:30~17:00(入館は16:30まで)
休館日/毎週火曜日および年末年始
(12月28日~1月4日)
※火曜日が祝日の場合は翌日の水曜日
乗船料金/高校生以上300円、小中学生150円、 幼稚園以下無料

●近江孤篷庵

住所/滋賀県長浜市上野町135
お問合せ/0749-74-2116
営業時間/9:00~17:00、9:00~16:00(11月~3月)
定休日/毎年11月17日 開山忌法要のため
拝観料/大人300円、中学生以下無料

●浅井歴史民俗資料館

住所/滋賀県長浜市大依町528
お問合せ/ 0749-74-0101
営業時間/9:00~17:00(入館受付時間は16:30まで)
休館日/月曜日(祝日は開館)、祝日の翌日
※いずれも開館の場合、後の平日に振替休日
年末年始休館/12月27日から翌年の1月5日まで
入館料/大人300円、小人150円

●道の駅「浅井三姉妹の郷」

住所/滋賀県長浜市内保町2843
お問合せ/0749-74-1261
営業時間/物販施設 9:00~18:00
レストラン 平日 11:00~14:30
(ラストオーダー 14:00)
土・日・祝日 11:00~18:00
(ラストオーダー 17:00)
休業日/年中無休(年末・年始を除く)

道路データ

◯防府東IC〜山陽自動車道〜神戸JCT>新名神高速道路〜高槻IC>名神高速道路〜米原JCT>北陸自動車道〜長浜IC>滋賀県長浜市 ■距離:約555.4km/所用時間:約6時間20分

※2018.07月取材の為、掲載内容が異なる場合が御座います。最新情報は事前にご確認下さい。

※動画の登録車両は撮影当時の車両につき現在ご購入いただけない場合が御座いますのでご了承ください。

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